会社員の傍ら、副業でブログで稼いで趣味を楽しむ男、
サラエボです。




この記事では、そんなロードバイクの魅力についてまとめていきますね。
是非とも読んでいただけると嬉しいです。
ロードバイクのきっかけ
何か新しくて楽しいことをやりたい!
そして、痩せなければという思いを持っている時に出会ったのが
何かのテレビを見ていていいなぁ~って思ったロードバイク。
マラソンなど走るのは苦手ですが、自転車はゆっくりでもこいでいれば前に進むし、足に負担がかからない運動ってことでいいなって思ったのがきっかけ。
インターネット上で調べれば調べるほどいろんなところに行けるし、
その地域ごとで美味しいものが食べれる。
なんか楽しそうな雰囲気に、もぉ買うしかないっていつもの思考。




ここで働くのが、マーケティングの損失回避の法則?!
違うか・・・・
人は無意識に、得することよりも損することを避けようとします。
キャンピングカーを買うという損をロードバイクを買うことで
大きくお金が浮いたので『損しなかった』と掛け合わせて『痩せれる』理論を展開し、
無事ロードバイカーになりました。
真意はもぉ言い出したら聞かんと思ってたのかと思います・・・・・

ロードバイクの魅力って何?
ロードバイクの魅力は人力で最も遠くまで行けること。
①人力で一番遠くまで行ける乗り物
ロードバイクは、舗装路面を走ることに特化した人力で最速の乗り物です。
今まで、学校に通っていた自転車とかとは訳が違う
ほんと人生観が変わるぐらい速く走るんですよ~。
時速30キロ
僕はビビりですが40キロ
早い人はもっと!
あと、別にトレーニングしてなくても数十キロ走れてしまう。
ということはいろんなところに自分だけの力で行けるって楽しくないですか?
観光と組み合わせたら無限大
ロードバイクは人力で一番遠くまで行ける乗り物と言いました。
そう、観光地まで車で行ってロードバイクで移動するってて手段がオススメ。
無理にロードバイクじゃなくても、クロスバイクならカゴなんかもあって、土産など買いやすいかな。
観光地ともなれば駐車場を探すのも大変ですよね。
ロードバイクなら細かく移動していろんなところをまわれます。
特に、その土地土地の食べ歩きができることも魅力。
いっつも消費したカロリー以上にカロリーを摂取しているんです(汗)
しかも、走り出してはすぐ止まっての繰り返し(笑)
健康的に一生続けられる
ロードバイクは自転車です。
自転車って多くの人が乗れますよね~
ということは年をとっても続けることができます。
激しいスポーツはいつまでできるかって不安もあると思いますが、
ロードバイクなら安心です。
ランニングなどに比べて膝への負担も少ないですしね。
日頃の運動不足解消にもぴったりで
趣味と実益を兼ねることができますね。
ロードバイクの楽しみ方
ロードバイクは想像以上にスピードがでるので
やっぱり爽快感と風を切る感覚は癖になりますね。
歩いてやカヤックなんかにしても、1日で移動できる距離は知れていますが、
ロードバイクは、
1日で100キロ以上走行って普通みたいで、
200キロメートルや300キロメートルという異次元な人も!
もちろん、僕はアップアップして走ってます。
特に上りがあると全然ダメです。
輪行という手段で片道は電車やバスで行って、片道をロードバイクでこいでいくことによってより遠くへ行く、あと、島なんかを回るときはぐるーっと全て違う道を走ることができるのも魅力ですね。
好きなところに行って、好きなところでおいしいもの食べる。
凄く楽しく、贅沢な過ごし方。
何より、しんどい時もありますが、完走したあとの達成感はやっぱり最高。
マイペースで走っておりますので、巡回速度は遅いので抜いていってくださいね。
あとは、ロードバイクのメッカのコースを走る達成感!!
実力以上にこんなところも走ってきました。
あわいち(淡路島一週)約160km
びわいち(琵琶湖一周)約150km
ちたいち(知多半島一周)約100km
はまいち(浜名湖一周)約80km
しまなみ街道縦断(今治から尾道ルート)約70km
あわいちだけは二度と走りたくないってぐらいキツかったなぁ。
人生で一番キツイ体験だったので、これを考えると他のことなんてたいしたことないなって!思えるようになりました。
まとめ
ロードバイクの楽しさについてまとめてみました。
ロードバイクに乗るようになって、移動手段だった自転車をひとつのスポーツとして楽しんでいます。
自分の力で自分の行きたいところにいけること。
ただ、走るだけじゃなくって、
・仲間とツーリング
・1人でのんびりサイクリング
・観光グルメツアー
・通勤する
・ロードレースに参加
・自分の限界へチャレンジ
自分次第で楽しみ方は広がります。
別にロードバイクじゃなくても、クロスバイクでもママチャリでも何でもオッケー!
それぞれのサイクルライフを楽しみましょう。
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